“お茶のうまみに、和む。”高橋一生のピアノ伴奏で森山直太朗が熱唱!「キリン 生茶」 新CM公開。

2019.03.07 エンタメ
キリンビバレッジ株式会社は、2019年3月5日(火)より、リニューアル発売する「キリン 生茶」新CM『ピアノ篇』を全国で放送開始いたします。
昨年に引き続き出演する高橋一生さんに加え、新たに森山直太朗さんをお迎えした本CMは、幻想的な雰囲気の中で、高橋一生さん、森山直太朗さんが野点(のだて)*野外の茶会 をした後、高橋一生さんのピアノ演奏にあわせて、森山直太朗さんによるスキャットでセッションをするという内容になっています。初共演ながらも、生茶を飲みながら2人の心が通い始める様子を描いています。
1つの作品を作り上げていく2人にご注目ください。
また、動画公開を記念して、撮影の裏側をおさめたメイキング動画や、独占インタビュー動画もWeb限定で公開いたします。

 

〈CM『ピアノ篇』 詳細〉

本CMは、様々な色が入り混じった幻想的な雰囲気の中で、高橋一生さん、森山直太朗さんが野点(のだて)*野外の茶会 をした後、初挑戦となる高橋一生さんのピアノ演奏にあわせて、森山直太朗さんによる生声のスキャットでセッションをするという内容になっています。初共演ながらも音楽と生茶を通して2人の心が通い始める様子を描いています。CMの楽曲には、名曲「Tea For Two(二人でお茶を)」を採用しています。

 

〈メイキング動画について〉

本CMの公開を記念し、撮影の裏側をおさめたメイキング動画も公開いたします。真剣な表情で撮影に臨む高橋一生さん、森山直太朗さんの様子はもちろん、2人の素顔が垣間見える内容となっています。現場入りの際に森山直太朗さんがジョークを飛ばしスタッフを笑わせたり、セッションのペースがあわなかった時には高橋一生さんがお茶目な笑顔で森山直太朗さんに謝ったりなど、和やかな雰囲気のなか撮影が行われました。

 

〈リニューアルした「キリン 生茶」について〉

2018年の「生茶」ブランドは、年間販売数量2,940万ケース(前年比107%)を達成し、フルリニューアルをして緑茶市場を牽引した2016年以降、

3年連続で販売数量が増加しています。2018年は、四季に合わせて、「生茶」の価値を体験できるイベントの実施や、身近な日常生活の
ふとしたシーンにおける飲用提案を軸としたコミュニケーションの展開により、現代のライフスタイルに合うお茶であることを訴求し、

共感を得てお客様の支持拡大につながりました。

今年はさらに「生茶」のうまみの訴求を強化し、「苦味を抑えた、うまみの緑茶」をより体感しやすい味覚にブラッシュアップしました。

パッケージについては、現行商品のデザインが大変好評をいただいているため、基本的なデザインは踏襲し、
「生茶」のロゴがより目立つようにバランスを改良しました。
「生茶」は、今後も新しい緑茶カルチャーの確立を目指し、お茶の魅力を発信し続けることで緑茶市場の活性化に貢献していきます。

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